【みなとみらいエリアの魅力】
2007.10.16
元町に大集結?!
今日の元町はラ・フェスタ・ミッレミリア2007のゴール地に大変身。多くの方が応援に訪れ、いつもと違った華やかでアットホームな雰囲気に包まれました!

このレースはクラシッカーで1都8県1600kmを4日間かけて、公道を走り抜けるレースです。1921年イタリアで生まれたこのレースは、日本での開催は今年で11回目になります。
国境を越えて、世代を越えて、多くの人が参加する笑顔溢れるクラシックカーレース。
そのゴール地となる元町はこれからも大注目です!
そんな素敵な元町がある、みなとみらいに住んでみませんか・・・
投稿者:上野直美
【KEN横浜支店スタッフの日常】
2007.10.16
今年も始まりました
これまでみなとみらい情報満載でしたので
今回は、弊社”(株)ケン・コーポレーション”についてお伝えします!

今年も新入社員の募集が始まりました。
弊社も人材強化に力を入れており、今年は動画を作りました。
なんと、そんな会社の顔とも言うべき、”KEN採用サイト”に
横浜支店が大抜擢です!
「みなとみらいエリア」の注目度をまじまじと実感しました。
このサイトと一緒に、魅力あふれる街づくりに一役かえるよう
お手伝いいたします!
投稿者:小菅淳
【みなとみらいの物件情報】
2007.10.10
みなとみらい駅徒歩1分
2009年の横濱開港150周年記念日まで600日余と成りました。
今日もみなとみらいでは上記に向け新規プロジェクトが進行中です。
我社でも開発に参加してます(仮)MM ODKビルが先頃着工いたしました。
立地はクイーンズスクエア向のMM駅徒歩1分。
各階約1000坪の地上21/地下2階のハイクオリティビルです。
【建築現場】

ランニングコストも高騰中の都心エリアに比べて約半分です。
”耳よりなお話”でしょう!?
この物件詳細やMMエリアのオフィス・SOHO・SHOPの情報につきましては担当/吉田 新(あらた)迄お問合せ下さい。
投稿者:吉田新
【みなとみらいの物件情報】
2007.10.03
タワーマンションといえば・・・
横浜支店の堀越と申します。
タワーマンションと言えば・・・
豪華なスカイラウンジです。
"みなとみらいミッドスクエア ザ・タワーレジデンス"の28階スカイラウンジからの眺望です。

青い海と白い雲が落ち着いた気分にさせてくれます。
お住まいになられている方々の憩いの場になりそうです。
これからも、みなとみらいエリアの "ONE SCENE" をご紹介していきます。
投稿者:堀越英治
【みなとみらいエリアの魅力】
2007.10.01
横浜の夜景スポット
こんにちは横浜支店で一番若い営業員の山下です。
神奈川県屈指の夜景スポットである横浜に勤務し早1年半。
仕事柄、夜の横浜を車で走ることもしばしばです。
特にみなとみらいの夜景は東京にも負けてません。
有名なところですと、ランドマークタワー・クイーンズスクエア・赤レンガ倉庫・観覧車。
これらを全部見られるスポットと言えば…

大桟橋!
大桟橋のウッドデッキからはみなとみらいを文字通り”一望”できます。
テレビの撮影やCM撮影でもしばしば出てくる大桟橋。
昼はベンチでのんびり。
夜は夜景でしっとり。
寒くなる前に是非!
投稿者:山下泰広
【みなとみらいの物件情報】
2007.10.01
Brillia Grande みなとみらい OCEAN&PARK
【KEN横浜支店スタッフの日常】
2007.09.28
扉をあけると・・・
初めまして!
ケン・コーポレーション横浜支店上野と申します。
横浜支店唯一の女性賃貸営業ウーマンです。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
横浜支店は、横浜中華街に位置する神奈川県唯一のケン・コーポレーションです。

皆様にLuxuryな新生活ご提案をさせて頂ければと思っております。
どうぞ宜しくお願い申し上げます!
今話題の、
パシフィックロイヤルコートみなとみらいオーシャンタワー☆
募集開始日より、毎日お問い合わせ頂いております。
お申込のお話も多数頂いております。。
ご検討中の方は、どうぞお早めにお問い合わせ下さい!
投稿者:横浜支店
【みなとみらいの物件情報】
2007.09.25
KEN横浜スタッフ、ブログ始めます。
はじめまして!
賃貸営業を担当しております、小菅(コスゲ)と申します。
今大注目のみなとみらいエリア、皆さんに満足いただけるような
ナマのみなとみらい情報発信していきますので宜しくお願いいたします。
早速ですが、書類を届けにみなとみらいに行ってきました。
新築ラッシュの中賃貸専用、
”パシフィックロイヤルコートみなとみらい オーシャンタワー”の
外観がほろが外れて出てきました。

すでに募集が始まっておりますのでご興味のある方は是非!
投稿者:小菅淳


